DMを送るリストをどうやって集めてどうやってつくれば効果的なのかって話【ビジネスーン】

ぼんじゅーる!

ビジネスのビジネスーンによるビジネスのための暇つぶし。でも、ゆるーいノウハウ・ゆるーいHOWTO・ゆるーい気持ちになれるように言いたい放題。

世界中の暇する営業マンから金融マンにサラリーマン、投資家に起業家、経営者労働者諸君。

さらにはそこらへんの嬢ちゃん坊ちゃんに将来夢見る学生さん。

とりあえず眠気覚まし、暇つぶし、仕事辞めたいって会社辞める前にちょっと寄ってけよ。

今回の暇つぶしは、

『DMを送るリストをどうやって集めてどうやってつくれば効果的なのかって話』

ダイレクトメール。

通称DM。又の名をうっとおしい手紙。

半分正解で半分間違い。

なんでかって?

必要な人には必要やし、いらんひとにはまじでいらんし。

会社としても必要な人に送れば利益を生み出すためのコストになるけど、必要ない人・興味ない人に送れば経費ではなくただの無駄金。

けどそんなんわからんけん基本誰にでも送るっちゃろ?

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結論、こーしたらいっちゃね?

『自分の商品・サービスに興味ある人と興味ない人でわけろ。もっというと商品・サービスを買った人と買ってない人にわければさらにいい』

まじで単純やろ。

けど意外と効果的。

商品によって差はあるやろうけど、だいたいこの2つにわければDMの効果を最大にできるっちゃないかな。

まったく興味ない人に1万円の費用をかけて5000円の商品を苦労してどうにか売るのと、興味のある人に500円の費用をかけて5000円の商品を喜んで買ってもらうのとどっちがいい?

まちがいなく後者やろ。

いや金が有り余って税金対策でって言うなら話は別やけど。

けど多くは後者を選ぶはず。

あとさらにわけれるなら興味あるけど、実際に買った人と買わんやった人にわけたらもっと効果上がるけん。

家とか車の場合はどうするかって?

それもどうにかなるけどその前に。

実際買った人1000人にDMを送るのと興味のない人も含めた5万人(市の人口定義が5万人以上)に送るのどっちが安い?あと売り上げはどっちの方がいい?

多分1000人に送ったほうが間違いなくいいけん。

売り上げだけでみるともしかしたら5万人かもしれんけど経費対売上を金額ベースで見ると間違いなく1000人の方がいいはずやけん。

え、けど家とか車とかは?って話やけど、それも簡単DMに特別割引クーポンをとか特典をつける。

それもDMを受け取った本人だけじゃなくて知り合いにもOKにする。

さらにできるなら知り合いが持ってきたクーポンとDMをリンクさせとって誰からの紹介かってわかったらその本人にもなにかプレゼントなりを出す。

そうすればDMを受け取った人がお客さんを連れてきてくれるかもしれんやん。

1000人にしか出してないけど潜在的にはそれ以上の人数に宣伝するようになるけん。

しかも自分とこの商品に興味がある人を。

書きながらマルチっぽいなって思ったけどあれもちゃんとすればいいけど人間の性格的なもんからまー無理やし手だしたらいかんけど、こっちのやり方は問題ないけん。

ま、そんな感じでやってけば潜在的に興味ある人のリストも作れるし、そのあとDM送るときはその人達だけに送って同じような仕組みにしていけばさらにリストが手に入るってこと。

わざわざ高い金出してどっかのデータバンクから怪しい出元のリストを買うよりも効果が高いし間違いなく安いけん。

DMをごく少数に出したら客が勝手に客を呼んできてどんどん興味ある人を増やして潜在顧客リストを作れるように仕組み化できるようにするのが理想やし、そういうふうに近づけるように考えて改善していけばもっと売上上がるはずやけん。

一番いかんのはなんも考えずにとりあえずここらあたりに大量に出しとけば誰か引っかかるやろって考えやね。

量はいいかもしれんけど質が低すぎて利益が落ちたってことにもなりかねんし。

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再・今回のまとめ

『自分の商品・サービスに興味ある人と興味ない人でわけろ。もっというと商品・サービスを買った人と買ってない人にわければさらにいい』

とりあえず暇つぶしとか気が楽になったやろ?え、なってない?

そんなん自分の気持ち次第やけん気楽にいこーよ。

もっと真面目にちゃんとした方法が知りたい人は他行け!

それじゃMATANE!

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